不甲斐ない子にも車は必要

不甲斐ない子にも車は必要

主人が大切にしていた車も、下取りに出す時がきてしまいました。
これは次男坊のせいなんです。
ほんとにしょうもない子どもなんですよ。
先月のことですが、我が家の次男坊が数年ぶりに帰ってきました。
しかもデキ婚というビックニュース付きで。
昔からそういう所がルーズではありましたが、 それでもいつまで経っても子どもは子ども。
こうやってグチが書ける位にはまだまだ可愛いんですよね。
それは主人も同じようで、 これから生まれてくる孫のために、自分の大事な車を売却することを決心したようです。
こんな感じの子ですから、もちろん車なんてもっていませんからね。
私達が車を下取りに出してあげなきゃ、一生車なんて持つことは無かったんじゃないかしら、と思っています。
でも一応は二人共若いなりに私達には感謝しているようで、 車の見積もりするのなら、このディーラーが良いとか色々調べてくれてるみたいです。
車の売却が上手くいけば、そのまま車を下取りしてもらい、 彼らに新車とチャイルドシートをプレゼントしてあげようと思います。
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